ホーム > まち・環境 > 環境 > 自然保護・環境保全 > 自然環境を破壊するおそれのある大規模開発行為を行う場合は、知事に届け出る必要があります

ここから本文です。

更新日:2015年1月19日

自然環境を破壊するおそれのある大規模開発行為を行う場合は、知事に届け出る必要があります

自然環境を破壊するおそれのある大規模開発行為を行う場合は、その行為に着手しようとする日の60日前までに、知事にその旨を届け出る必要があります(第26条)。

自然環境を破壊するおそれのある大規模開発行為とは、ゴルフ場やスキー場の造成、その規模が規則で定める規模以上のものをいいます。詳細は、新潟県大規模開発行為の適正化対策要綱(新潟県庁ホームページ)(別ウィンドウで外部サイトへリンク)をご覧ください。

届け出窓口

柏崎市総合企画部企画政策課(市役所4階、電話番号:0257-21-2321)

届け出書類

  1. 大規模開発行為届出書

  2. 添付書類

  • 全体の事業計画書
  • 施行方法を明らかにした書類
  • 行為地の位置を明らかにした5万分の1以上の地形図
  • 付近の状況を明らかにした5,000分の1以上の概況図および天然色写真
  • 施行方法を明らかにした1,000分の1以上の平面図、立面図、断面図、構造図および意匠配色図
  • 行為終了時における地形および植生の復元計画を明らかにした1,000分の1以上の図面

詳細は、新潟県自然環境保全条例第26条に基づく大規模開発行為届出様式ダウンロード(別ウィンドウで外部サイトへリンク)のページをご覧ください。

 

特によくある質問

お問い合わせ

市民生活部環境課環境政策係

柏崎市松波四丁目13番13号(クリーンセンターかしわざき)

電話番号:0257-23-5170

ファクス:0257-24-4196

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?