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更新日:2017年5月22日

家屋(建物)を取り壊した方は家屋滅失届の提出をお願いします

取り壊した家屋(建物)はありませんか?

固定資産税は、毎年1月1日を基準として課税しています。所有する家屋(建物)を、平成29年中に取り壊した場合(一部取り壊しも含む)は、家屋滅失届の提出をお願いします。

また、毎年度、納税通知書と一緒に課税明細書を同封していますので、既に取り壊した家屋が引き続き課税されている場合は、届け出を行ってください。

届け出の必要がない場合

法務局へ「建物滅失登記」をした場合や、税務課の調査員がすでに調査した場合は、届け出の必要はありません。

特例の対象外になる可能性があります

家屋を取り壊した場合、土地に対する固定資産税の税額が変わる場合があります。住宅が建っている土地(住宅用地)は、特例が適用され固定資産税が減額されているため、住宅を取り壊すと、その適用から外れることになります。

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お問い合わせ

財務部税務課家屋班

新潟県柏崎市中央町5番50号 市役所 本館2階

電話番号:0257-21-2256

ファクス:0257-21-4700

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