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更新日:2016年8月10日

よくある質問

Q1.借りたい本やCDがソフィアセンターにあるかどうかを調べるにはどうしたらいいの?

A

  • 当ホームページの「本をさがす」で調べられます
  • 館内の蔵書検索用パソコンを利用して調べることもできます
  • カウンターに申し出ていただければ職員がお手伝いします

Q2.参考図書室にある辞典を家に借りていきたいのですが

A

  • 参考図書室内の本は館外への持ち出しができません。館内でご利用ください
  • 参考図書室は調べ物や研究のための部屋です。辞書・辞典・白書・官報類や、当月・過去2カ月分の新聞が閲覧できます

Q3.調べ物をしたいのですが、どんな本を見たらいいか相談に乗ってもらえますか?

A

  • どうぞお気軽にご相談ください。お調べの分野の事典や参考資料をご紹介します

Q4.郷土に関する本を読みたいのですが、郷土資料室ってどこにあるの?

A

  • 郷土資料室は図書館の1階にあります
  • 郷土資料室は柏崎市や新潟県に関する資料(郷土資料)を保管している書庫です。郷土資料は後世に大切に引き継いでいく必要があるため、郷土資料室には一般の方は自由に出入りできません
  • 皆さんのお申し出により職員が資料をお出ししますので、郷土資料をご利用の際は総合カウンターにご相談ください。また著作権の範囲内で複写も可能です
  • 郷土資料は紛失や汚破損を防ぐため、館内のみのご利用となります。なお貸し出しできる郷土資料を参考図書室の前の棚にご用意しています。こちらは自由にご覧いただけますし、館外への持ち出しも可能です
  • 当ホームページの「郷土資料」にも郷土に関する項目を掲載しています

Q5.長い間、図書館を使っていないので、利用カードの有効期限が心配です

A

  • 利用カードの有効期限は新規作成後または更新後3年間です。更新手続きが必要な方にはご利用時にこちらからお知らせしますのでご心配なくご利用ください
  • 更新手続きは「図書館利用カード申込書」へのご記入と、住所の変更があった場合のみ住所確認をお願いしています
  • 更新手続きは無料です。更新手続き後はいままでご利用のカードをそのままお使いいただけます
  • 誤って無くした場合や破損した場合は再発行手続きをお願いします。なお再発行手続きには150円の手数料がかかります

Q6.図書館に置いてほしい本があります。購入してもらえますか?

A

  • 置いてほしい本の情報を「図書購入希望カード」にご記入の上、1階総合カウンターにご提出ください。購入について館内で検討いたします
  • 購入希望の採否は、ひと月に2回館内に掲示します。(過去の採否の結果についても見ることができます)
  • 購入・受け入れ手続き後、新着コーナーに並べます
  • 視聴覚資料の購入希望は著作権や予算の制約があるためお受けしていません

Q7.借りたいと思った本が貸し出し中でした。予約したいのですが

A

  • 借りたいと思った本の情報を「予約カード」にご記入の上、利用カードとともにカウンターにご提出ください。ご用意できしだいご連絡します
  • インターネット(パソコン・スマートフォン・携帯電話)からも予約できます。パソコン・スマートフォンでは「本をさがす」携帯電話では「検索・予約メニュー」を選択してください
  • インターネット予約には「利用者番号」と「パスワード」が必要です。「パスワード」については当館にお問い合わせください。(パスワードはパソコン・スマートフォン・携帯電話から変更もできます)
  • インターネット予約を受け付けした時点では資料を確保していません。定期的に職員が予約状況を確認し、資料が確保できてからご連絡します。ご連絡後にカウンターにお越しください

Q8.予約した本を取り置き期間内に受け取りに行けないのですが、どうなるのですか?

A

  • 取り置き期間はご連絡を行った日から3日間です。この期間内にお越しいただけない場合、原則としてキャンセル扱いとなり次の予約者に回ります
  • 次の予約者がいない場合は書架に返されます
  • 事前にご連絡いただければ予約順を最後に回すことができます

Q9.新しい本が棚に並ぶ日は決まっているのですか?

A

  • 新着資料を新着コーナーに並べる日は決まっていません。受け入れ作業が終わり次第、新着コーナーに並べます
  • 新着資料が貸し出し中の場合はカウンターで予約を承ります。新着コーナーに並べてから1週間はインターネットからの予約ができませんのでご了承ください

Q10.新しい雑誌は借りられないそうですが、いつから借りられるのですか?

A

  • 次号(最新号)が発売になり「雑誌コーナー」に次号が並んだ時点で前号の貸し出しが可能になります

Q11.ソフィアセンターは、新しい本より古い本が多いのではないですか?

A

  • 本棚の場所によっては古い本が目立つ場合があるかもしれません
  • 当館では購入した資料をできるだけ廃棄せず、大切に保管しています。世代を超えて親しまれる本、もう手に入れることのできない本など、いろいろ所蔵しております
  • パソコン・旅行・法律・ビジネス・福祉・病気・家事・園芸・郷土資料など、新しい本もどんどん購入しています。ぜひご利用ください!

Q12.人気のある本は予約者が多く、私が借りるのは半年後という計算になります。同じ本を複数購入して早く順番が来るようにしてください

A

  • 予約件数が多いものは、合計3冊を上限に同じ本を複数購入しています
  • 当館は人気のある本のみでなく幅広い分野の本を揃えるよう、限りある予算を有効に執行するように心がけています
  • 新刊で人気のある本の多くは一時的な流行によるもので、一定の時期を過ぎると利用者が少なくなる傾向にあります。複数買うことは、数カ月後に読まれない本が多く出てしまうことにもなりますので3冊までとしています

Q13.引越しするのですが、どうしたらいいですか?

A

  • 「市外に転出するのでもうソフィアセンターを利用しない」という場合は、お手数ですがソフィアセンターまでご連絡ください(お電話でも承ります)。登録情報の除籍を行います。その際にご利用中の本やCDなどがないかご確認をお願いします
  • 「市内に転居した」「引越し後も市内に通勤・通学する」という場合は、住所の変更手続きが必要です。新しい住所が確認できるものをお持ちの上、1階総合カウンターまでお越しください
  • また「引越し片付けをしていたらソフィアセンターの本が出てきた!」というようなことがありましたら、返却期限をどれだけ過ぎていてもかまいませんので、ご返却をお願いします

Q14.視力が弱ってきたので大きな活字の本を読みたい

A

  • 大きな字で印刷された本を「大活字本コーナー」にご用意しています。内容は日本文学や小説が中心です
  • カウンターの隣にある「福祉コーナー」では、文字を大きくして読める拡大読書器を備えています。ご利用になりたい場合は総合カウンターにお声かけください
  • また情報メディアコーナーには朗読CDも用意しています

Q15.過去に自分が借りた本を教えてほしい

A

  • 貸し出しの履歴は一切残しておりませんので、返却後に調べることはできません。今借りている資料については本人にのみお教えできます
  • 今借りている資料は当ホームページの「利用照会」で調べることもできます。(利用者番号とパスワードが必要です)

Q16.ソフィアセンターが閉まっている時に本を返すことはできますか?

A

  • 閉館時のご返却には「返却ポスト」をご利用いただけます。返却ポストは正面玄関前にあります

Q17.CDやDVDも返却ポストへの返却ができるようになりませんか?

A

  • 正面玄関前にCDやDVDを返却するための視聴覚資料専用の返却ポストを設置していますのでご利用ください
  • 本・雑誌用の返却ポストにCDやDVDなどを入れると破損のおそれがありますので、必ず視聴覚資料専用の返却ポストをご利用ください

Q18.貸し出し期間の延長はできますか?

A

  • 貸し出し期間の延長をご希望の場合はご返却前にお申し出ください。(お電話でも承ります)次の場合、延長することができます
    • 返却期限を過ぎた資料を借りていない
    • その資料を他の人が予約していない
  • 延長期間は延長手続きを行った日から2週間(視聴覚資料は1週間)です。ただし延長できるのは1回のみです
  • 返却日を過ぎた資料をお持ちの場合には、延長したい資料が返却期限内であっても延長はできません。至急お返しください
  • インターネットでも貸し出し期間を延長できます。お手続きは「利用照会」からどうぞ

Q19.ソフィアセンターの本を複写(コピー)できますか?

A

  • 当館が所蔵する本・雑誌・新聞などについてのみ複写することができます
  • 複写料金は1枚当たり白黒10円、カラー50円です。同じものを複数枚コピーすることはできません
  • ただし全体の半分以下、地図は見開きの片ページまで、雑誌・新聞の最新発行分は不可、などの制限があります

Q20.借りた本を破いてしまったのですが

A

  • 汚損・破損・紛失した場合は、原則として新品の同品をもって弁償していただくことになります
  • 特に視聴覚資料は図書館向けに著作権処理されたものを貸し出ししています。これは一般に販売されているものよりも高額です。汚破損された場合、著作権処理されたものを弁償していただくことになります
  • 図書館資料は市民共有の財産です。汚損・破損・紛失などしないよう大切に取り扱いましょう

Q21.自分のゲームやパソコンソフトを情報メディアコーナーで利用できますか?

A

  • 情報メディアコーナーでは個人所有やレンタル店のパソコンソフト・CD・DVDなどは利用できません。当館で所蔵する視聴覚資料を利用できます。

Q22.もっと新作のCDやDVDを購入してもらえませんか?

A

  • 発売したばかりの新作CD・DVDは購入していません
  • 市内にレンタル店があることから、原則として競合しない内容のものを扱うことにしています
  • 新作ではないですが、たとえばCDであれば、さまざまなジャンルの6,000点以上のタイトルを所蔵しています。皆さんのご利用をお待ちしております

Q23.最近のDVDは安く買えるのだから、もっとタイトルを増やして借りられるようにしてほしい

A

  • 図書館では市販の安価なDVDを購入して貸し出しや上映を行うことができません。市販価格より高い価格設定の「著作権処理済みDVD」のみ購入しているため、購入できるタイトル数には限りがあります
  • 著作権処理済みDVDとは、権利者との取り決めによりタイトルごとに「貸与」「館内閲覧」「館内上映」の可否が設定され、図書館向けに販売されているものです
  • これは著作権を保護するための大切な仕組みですので、図書館が市販のDVDを買ってきて勝手に貸し出しや上映を行うことはできません
  • なおDVDを誤って紛失した場合や取り扱いの不注意により損傷した場合は、著作権処理済みの価格を弁償していただくことになります

Q24.会議室、展示ホール、多目的ホールがありますが、借りる場合の料金、申請方法、許可条件などを教えてください

A

Q25.自分で作ったDVDを、多目的ホールで多くの人から見てもらいたいのですが

A

  • どうぞご利用ください。ただし「図書館にふさわしい利用」という点で一定の規制はあります
  • 上映を行う場合は、作品が著作権上の問題のないものである必要があります。また特定少数が対象の上映会や、鑑賞が有料の場合には利用できません
  • 申し込み期限は利用日の前日(前日が休館日の場合は前開館日)の開館時間内となっています

Q26.WOWOWの放送を多目的ホールで上映してもらえませんか?

A

  • 上映できません。WOWOWに問い合わせたところ「一般上映を目的とするような施設への配信は考えていません」との返答でした

Q27.他の図書館の本を借りることができると聞きましたが、どうすればいいのですか?

A

  • 1階総合カウンターでご相談ください。たいていの図書館が本の相互貸借を行っています
  • 当館が手続きを取り、本が届きましたらご連絡いたします
  • ただし借りられる期間、自宅への貸し出し禁止、コピーの禁止など、各図書館により貸し出しの条件が異なります。条件を承知の上でご利用ください
  • 貸借に要する送料は利用者負担となります。(新潟県立図書館から借りる場合は片道分のみの負担となります)

Q28.全国の電話帳はありますか?

A

  • 全国の「タウンページ」を所蔵しています。ご利用の際は1階総合カウンターにお申し出ください
  • また新潟県の「タウンページ」「ハローページ」を1階の参考図書室に置いています。こちらは自由にご覧いただけます

Q29.長期出張で市内の会社に通勤していますが、ソフィアセンターを利用できますか?

A

  • 館内での読書、調べ物、視聴、インターネットなどは、どなたでも利用できます。図書や視聴覚資料を館外に借りていく場合は、利用カードが必要となります
  • 利用カードの交付を受けられるのは、柏崎市内および刈羽郡内に住所がある人、柏崎市内に通勤・通学している人、市外からの長期出張者で滞在期間が3カ月以上となる人です
  • 利用カードの交付を受けるには、運転免許証、健康保険証、学生証、社員証などの身分証明書を持参して手続きしてください

Q30.蔵書点検とはどんなことをするのですか?

A

  • 毎年度中の2週間を休館し、図書・視聴覚資料などの現物とコンピュータ上のデータを付き合わせて、定位置にあるかを点検します
  • この期間に、開館中にはできない箇所の清掃や、機械・機器・電気・給水などの設備点検も行います

Q31.子どもに本の楽しみを教えたいのですが

A

  • まず近くに本があることが大切です。お母さん、お父さんと一緒に本を見る時間を持ってはいかがでしょうか。実際に本に触れることから始めてみましょう
  • 当館では赤ちゃん向けのおすすめ絵本をはじめ、たくさんの絵本を揃えています
  • 職員やボランティアによる絵本・紙芝居の読み聞かせを行っています

Q32.ソフィアセンターでボランティアはできますか?

A

  • ご希望があれば、個人・グループどちらでもできます
  • 現在、複数のグループの方から、絵本の読み聞かせや当館の企画展の監視員などに活躍していただいています
  • 「図書館に興味はあるけど、きっかけがない」「図書館のことはわからないけど、何かボランティアがしたい」という初めての方でも、返却された本を書架に戻す、書架の整理、本の修理・補修、利用者と一緒に探している本を見つけるお手伝いなど、できることからお願いします

Q33.読書に親しむグループを作った場合、まとめて本を貸してもらえますか?

A

  • 10人以上で適切な管理をしていただけるグループであれば、50冊まで貸し出すことができます
  • この貸し出し方法を当館では「貸出文庫」と呼びます
  • 20名以上のグループなら、当館で対応可能な範囲で配送も承ります

Q34.住民票の写しや印鑑証明書をとれると聞いたのですが

A

  • 図書館での住民票の写し・印鑑登録証明書などの発行は、2016年7月31日(日曜日)で終了しました
  • マイナンバーカードを利用して全国のコンビニエンスストアで「住民票の写し」「印鑑登録証明書」を取得できるサービス(コンビニ交付)をご利用ください
  • コンビニ交付の詳細については「コンビニで住民票と印鑑登録証明書を取得できます」をご覧いただくか、市役所市民課(電話0257-21-2200)にお問い合わせください

 

Q35.地域活動行事や学校行事としてソフィアセンターを活用できませんか?

A

  • 貸出文庫、移動図書館の利用ができます。詳しくは「貸出文庫・移動図書館」をご覧ください
  • 作品展、発表会やビデオ鑑賞会(当館所蔵、自作または教育センターから借りたものなど)などを行いたい場合は、館内の多目的ホール、展示ホール、会議室の利用ができます
  • 調べ物学習や体験学習を受け入れています
  • 学校・地域へのブックトークや絵本の読み聞かせなどの出張サービスを行っています

Q36.ソフィアセンターのなかで「バリアフリー」の部分はどこですか?

A

  • バリアフリーを意識した部分は、障がい者用の駐車場スペース、障がい者用トイレ、館内フロア(段差の少ない)、点字ブロック、エレベータ(車いすが回転でき、操作パネルが低位置にある)、階段の手すり(2段ある)、福祉コーナー(点字図書、拡大読書機、点訳パソコンを設置)などです

Q37.ソフィアセンターではどんな出張サービスをしていますか?

A

  • 一つのテーマに沿って関連のある本を紹介する「ブックトーク」と、絵本や児童図書を読み聞かせる「読み聞かせサービス」です
  • 学校、地域の団体、グループに出向き、お話をします

Q38.学習室はありますか?

A

  • 「学習・読書室」が2階にあります。どなたでも読書、自習、学習などに利用できます。辞書・参考書も用意しています。復習や試験勉強の学生、またレポート作成、自主学習という社会人も多く利用されています

Q39.どうして飲食禁止なのですか?

A

  • 図書館内でのご飲食は、包み紙を破る音や咀嚼(そしゃく)音、においなどが発生し、周囲の方を不快にする恐れがあります。また食べ物飲み物により図書館の本や雑誌が汚れた場合、次に利用される方のご迷惑になります。このため原則として禁止しています
  • 図書館という性質上、静かな雰囲気の中でお互い気持ちよく利用していただけるようご協力をお願いいたします
  • ご飲食はエントランスホール(玄関)、または休憩コーナーでお願いいたします。なおペットボトル入り飲料であれば、2階ロビー、学習・読書室でもお飲みいただけます。(ただし必ずふたをしてください)

Q40.本の郵送貸し出しをしていますか?

A

  • 本の宅配貸し出しサービスをしています
  • 利用カードをお持ちの方で図書館に来て本を借りることができない方には、送料をご負担いただけば本をお送りします。貸し出し日数は20日間です
  • 詳しくは本の宅配貸出サービスをしていますをご覧ください

Q41.図書館の個人情報の取り扱いはどうなっていますか?

A

  • 皆さんから図書館のいろいろなサービスを利用していただくにあたっては、各種申し込み用紙に名前や住所を記入いただいていますが、これらの情報については慎重に取り扱い、決して他人に漏らすことのないよう十分注意を払っています。また過去に借りた本などの履歴は、返却いただくと自動的に消去されますので他人に知られることはありません
  • 図書館に所蔵する名簿類については、題名が「・・・名簿」となっているもの(不特定多数の者に市販または配布されているものを除きます。)は閲覧や複写に応じないこととしています。その他の図書などでも、個人情報を収集する目的が明らかな閲覧や複写には応じないこととしています

Q42.昔の新聞は保存していますか?いつ頃からありますか?

A

  • 柏崎の新聞と新潟日報は永年保存です。全国紙は過去2年分を保存していますが、毎日新聞の縮刷版は永年保存です。新聞により所蔵状況はさまざまですが、たとえば「越後タイムス」であれば明治45年発行のものがあります
  • 過去の新聞は時期により欠号がある場合もありますので「新聞・雑誌」をご覧いただいて所蔵状況をお調べください。また保存のため原本の閲覧をお断りする場合もあります
  • 過去の新聞をご利用の際は1階総合カウンターまでどうぞ

Q43.ビデオをダビングできますか?ビデオカメラで家族を撮影したビデオテープがあるのでDVDにコピーしたいのですが

A

  • DVD・ビデオテープなどのダビングや映像の編集はできません

Q44.インターネットはできますか?

A

  • インターネットをご利用いただけるパソコンを情報メディアコーナーに設置しています。どなたでも無料でご利用いただけますが、ご自分の利用カードか住所・氏名がわかるもの(運転免許証・保険証など)をお持ちください。また次の点にご注意ください
    • ご利用時間は1人1回30分以内、1日2回までです
    • メールの送受信、ブログ・掲示板への書き込みはできません
    • 施設の性質上、一部サイトの表示を制限するための設定を行っております
    • 印刷やファイルの保存はできません。また外部メモリーの接続もできません

Q45.貞心尼さんの書かれたものや、関係資料を見たいのですがどうすればいいですか?

A

  • 1階総合カウンターでご相談ください。貞心尼関係の資料をご案内します
  • 貞心尼筆「蓮の露」は柏崎市の文化財指定を受けていますので、原本は基本的にご覧いただけません
  • 「蓮の露」の複製本はいつでもご覧いただけます。また貞心尼関係資料のうち図書についてはいつでもご利用いただけます。ご希望の方は1階総合カウンターでお申し込みください
  • その他ご不明の点はお問い合わせください

Q46.ソフィアセンターの「ソフィア」とはどういう意味ですか?

A

  • ソフィア(sophia)は、ギリシャ語で英知、知恵という意味です。なお「ソフィアセンター」は柏崎市立図書館の愛称です。

特によくある質問

お問い合わせ

教育委員会図書館 

新潟県柏崎市学校町2番47号

電話番号:0257-22-2928

ファクス:0257-21-2936

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