シンボルマークの紹介

シンボルマークの説明

赤い夕陽と青い日本海を表し、波しぶきがまちの活力を象徴しています。

その中を楽しそうに飛ぶコウモリは、市民の自然を愛し、環境を大切にする思いを表しています。

柏崎市青海川の福浦猩々洞(ふくうらしょうじょうどう)には、3種類約2万頭のコウモリが生息し、全国でも珍しい洞穴であることから、新潟県の天然記念物に指定されています。

シンボルマークの種類

赤い夕日の中に白と青の波が横に入り、夕日の左上にオレンジ色のコウモリが羽根を広げて飛んでいるマークの下に漢字で柏崎とかいてあるイラスト

和文(漢字)ロゴタイプ

赤い夕日の中に白と青の波が横に入り、夕日の左上にオレンジ色のコウモリが羽根を広げて飛んでいるマークの下にひらがなでかしわざきとかいてあるイラスト

和文(ひらがな)ロゴタイプ

赤い夕日の中に白と青の波が横に入り、夕日の左上にオレンジ色のコウモリが羽根を広げて飛んでいるマークの下に英文でKASHIWAZAKIと書いてあるイラスト

英文ロゴタイプ

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総合企画部 元気発信課 情報発信係

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新潟県柏崎市日石町2番1号 市役所 本館1階
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更新日:2020年01月31日