北鯖石保育園の園だより 笑顔でピース2025
笑顔でピース冬号(3月発行)
この冬はたくさんの雪が降り、子どもたちは思い切り雪遊びを楽しむことができました。また、お正月遊びや郵便ごっこ、縦割りチームでのゲーム大会、縄跳びなども楽しみました。
そして、進級の向けてまとめの時期を迎え、子どもたちは期待に胸を膨らませています。いろいろなことに挑戦しながら、心も体も大きく成長して就学・進級を迎えたいと思います。
ぞう組(4・5歳児)
1年でいちばん寒い季節でも、子どもたちは縄跳びやドッジボール、鬼ごっこなど、体を動かして遊んでいます。
お正月遊びのこまを繰り返し練習をして回せるようになった子、郵便ごっこで文字への興味が高まり、お友達にたくさんの年賀状を書いた子、ゲーム大会で縦割りチームの年下の子に優しく関わっていた子など、たくさんのことを経験し、たくさん成長したぞう組の子どもたちです。
1人ひとりが自信を持って就学・進級できるように、このクラスで過ごす残りわずかの日々を、みんなで笑顔いっぱい楽しく過ごしていきたいと思います。
玄関前や園庭に大きな雪山ができるほどの大雪になりました。寒さや冷たさにも負けず、雪だるまを作ったり、雪合戦をしたり、そり滑りをしたりと、思いきり雪遊びを楽しみました。
バレンタインデー前に、クッキー作りに挑戦しました。丸型やハート型、動物、キャラクターなど、それぞれ好きな形を作りました。3時のおやつに焼きあがったクッキーに、うれしそうな表情をする子どもたちでした。
きりん組(3歳児)
園庭にどんどん降り積もる雪を見て「またいっぱいになったね」と真っ白な景色に夢中のきりん組です。
この冬はルールのある遊びをたくさん経験しました。勝った喜びや負けた悔しさを経験し、それを糧にまたグンと成長した姿が見られました。
進級に向けての準備をしながらも、1年間一緒に過ごしてきたクラスのお友達との仲を深めて楽しく過ごしていきたいと思います。
たっぷり積もった雪で好きな遊びを満喫しています。氷の塊を見つけて「きれいだね」と観察したり、順番に並んでソリ滑りをしたりと嬉しい冬を過ごしました。
いろいろなカード遊びに挑戦しています。かるたでは「はい!」と言って取る練習を繰り返し、大人顔負けの速さで取れるようになりました。
こあら組(2歳児)
こあら組の部屋では、毎朝、カーテンを開けると目の前いっぱいに積もった雪を見ることができます。その雪を見ては、「ご飯みたい」「フワフワの綿あめだよ」とかわいらしい想像をして、みんなで楽しむのがこあら組さんの冬の日課でした。
みんなでお話しした後は、戸外でたっぷり雪遊びをします。体を動かすのが大好きな子どもたちは、雪合戦にソリ滑りと冬の遊びを存分に楽しみました。
進級に向けて、きりん組のお兄さんお姉さんに憧れの気持ちを持ちながら、何事も自分で頑張っている子どもたち。「できた」の自信を育てながら、残りわずかとなったこあら組での生活も全力で楽しんでいきたいと思います。
進級に向けて、憧れの年少児クラスを訪問しました。子どもたちの目を引くものがたくさんあり、中でもみんなが興味を示したのが、雨具かけにかかった制服でした。「かっこいいね」「早く着たいね」と進級を楽しみにしています。
遊戯室のひな人形に「かわいい」「すごい」と大絶賛の子どもたち。うれしいひなまつりの歌も大好きで、「これが五人囃子だね」「右大臣は赤いお顔」とお雛さまを眺めながら元気に歌っています。
りす組(1・2歳児)
進級に向けて生活習慣の自立を目指して頑張っています。
2歳児は2月から制服を着てくるようになり、お昼寝後に制服のボタンかけを練習中! すごい集中力で、次々にボタンをはめていきます。制服を着るとお兄さん、お姉さんになったという気持ちが持てるようで、いろいろな場面で成長を感じる姿が見られます。今から進級が楽しみです。
一番上のボタンが難しいけど、頑張って練習中です。集中してボタンをはめています。
ひな人形が飾られると、じっと見ていました。オルゴールを鳴らしてもらうと嬉しそうにしています。
ひよこ組(0・1歳児)
雪がたくさん積もった園庭で、天気の良い日には元気に雪遊びを楽しみました。シャリシャリした雪を触ってみたり、おままごとのお茶碗に雪を入れてみたり、雪の上を歩いてみたりと自分で好きな遊びを見つけ、集中して楽しむ姿が見られました。
遊戯室でも、踊りの振りを覚えてみんなと一緒に踊り、お正月遊びや簡単なルールのある集団での遊びも少しずつルールが分かってきて、喜んで参加することが増えました。
初めての集団生活の中でたくさんのことを経験し、心も体も成長しました。ひよこ組で過ごす時間もあと少しになってしまいましたが、これからも一人一人と丁寧に関わりながら、楽しい思い出を作っていきたいと思います。
保育園に獅子舞がやってきました。獅子舞の登場にびっくりしたひよこ組の子ども達。ちょっぴり怖かったけれど、頑張って頭を「ガブッ」と噛む真似っこをしてもらいました。
今年も良い年になりますように。
ゲーム大会の様子です。しまとりゲームやいす取りゲーム、ドッジボールも先生と一緒にできるようになりました。
みんなと一緒にする楽しい遊びを覚えて、ワクワクが増えました。
笑顔でピース秋号(11月発行)
気持ちの良い秋晴れの下、伸び伸びと身体を動かして楽しんでいる子どもたち。園庭を元気に走り回ったり、どんぐりや紅葉を拾ったりと秋の自然に心弾ませています。
今後も変わりゆく季節を通していろいろな変化を楽しみながら、たくさんの発見をして過ごしていきたいと思います。
実りの季節、心も体もぐんと成長している子どもたちの姿をぜひご覧ください。
ぞう組(4・5歳児)
運動会が終わり、今度は発表会に向けて練習に励んでいる子どもたち。年度初めはにぎやかだったぞう組も、少しずつ落ち着いた様子を見せて、日々の生活や行事などがあるたびに子どもたちの成長を感じています。
これからどんどん寒さが増していきますが、健康面に十分気を配りながら、笑顔いっぱいの秋を過ごしていきたいと思います。
園庭では鬼ごっこやサッカー、鉄棒などをして遊んでいます。前回りや逆上がりをするお友達を見て、「やってみたい!」と取り組む子が増えてきました。練習に励み、できるようになった喜びが自信につながっています。
就学に向けてお昼寝がなくなった年長児は、カードゲームなどをして過ごしています。年中児も年長児に教えてもらいながら一緒に楽しんでいます。
きりん組(3歳児)
秋の景色を楽しみながらお散歩やどんぐり拾い、葉っぱ集めを楽しんでいます。
「柿があるね!」「葉っぱがいろんな色だ」と季節の移り変わりに目をキラキラさせている子どもたち。春の頃のお散歩と比べ、歩く歩幅が大きくなり道を渡る時の左右確認も上手になりました。
気持ちの良い気候の中でのびのび過ごす時間を大切にしています。
3クラスで手をつないで中田公園へお散歩に行きました。おひさまに負けないくらいみんなの笑顔がぴかぴかです!
寒い日が続いたある日、「温泉に行きたいね」という声からお風呂ごっこをしました。ブロックでお風呂を、お湯は新聞紙をちぎって作り、みんなで楽しみました。
こあら組(2歳児)
赤や黄色の葉っぱが戸外に広がり秋も深まる中、こあら組の子どもたちは落ち葉やドングリなどの自然に触れながら、毎日たくさんの発見を楽しんでいます。
友達との関わりも盛んになり、小さなやりとりの中に成長を感じる今日この頃です。
子どもたちが毎日笑顔で過ごせるよう、体調の変化にも丁寧に寄り添っていきたいと思います。
運動会終了後、ぞう組のお兄さん・お姉さんの競技を一緒に楽しみました。初めてのバルーンに大喜びの子どもたち。やり方や持ち方を優しく教えてくれるぞう組のお兄さんたちを憧れの眼差しで見つめていました。
折り紙で紙飛行機づくりに挑戦!初めての折り紙制作に喜んで参加していました。作った紙飛行機を保育室で毎日飛ばして楽しんでいます。
りす組(1・2歳児)
園庭の木々が葉を落とし、朝晩は肌寒い日が多くなってきました。そんな中、朝から元気に動き汗をかいて遊ぶ子どもたち。季節の変わり目、風邪などひかないように体調管理に気を付けて過ごしたいと思います。
ちびっこアニマルになりきって楽しんだ運動会が終わり、子どもたちは発表会の練習に張り切って取り組んでいます。「自分で!」の気持ちが育ち、はっきり意思表示をするようになりました。しっかりと自我が芽生え、意欲も育っています。
天気のいい日は、中田公園へお散歩へ行っています。落ち葉を集めて遊んだり、鉄棒に挑戦したりと、元気いっぱい駆け回っています。
春に発芽させて植えたお米が、たくさん稲穂を付けてくれました。「おこめ、いっぱいだね!」と、ハサミで収穫しました。
ひよこ組(0・1歳児)
園庭やお散歩中に、落ち葉のじゅうたんや栗やどんぐりを見つけて、秋ならではの楽しい発見を楽しんでいるところです。
遊戯室での遊びは、自分の好きな遊びだけでなく、少しずつお友達との関りを楽しむことが増えています。
元気に体を動かし、栄養いっぱいの給食と休息で、これからぐんと寒くなる季節も健康に過ごしていきたいと思います。
お招き会に参加しました。ひよこ組は初めてのステージでしたが、ニコニコ笑顔で参加してくれました。
手をつないでお散歩ができるようになりました。虫や花、葉っぱなど見つけるたびに嬉しそうにしています。
笑顔でピース夏号(8月発行)
太陽が照りつく暑い日が続きますが、そんな暑さに負けることなく元気いっぱいの子どもたち。水遊びを楽しみ、日に焼けた体がよりたくましく見えます。また、園内のエアコンを活用しながら遊戯室でも体を動かし過ごしています。
休息や水分補給を適宜とりながら、残暑も楽しく健康に過ごしていこうと思います。
ぞう組(4・5歳児)
真夏の太陽がジリジリと照りつける日が続きますが、プール遊びが始まった子どもたちにとっては、雨が降るよりもジリジリ暑い日の方がいいようです。
プールの中では、ワニ泳ぎをやバタ足をしたり、水に潜って宝探しをしたりして楽しんでいます。プール初日の様子から比べると、水に顔をつけられるようになったり、泳ぐ距離も長くなったりしてきました。
この夏、心身共に大きく成長したように見える子どもたち。この夏の経験を活かし、今後の園生活や遊び、行事にもつなげていきたいと思います。
7月のサマーハッピーデイズでは、えんま市ごっこを楽しみました。この日のために、みんなでおもちゃや食べ物をがんばって作りました。年長さんが「いらっしゃいませ」と元気に店番をしてくれ、どのお店も大盛況でした。
「きらきらにじいろばたけ」では、お当番さんが順番に、暑い中の水やりや収穫をがんばってくれています。なかなか実らない野菜もあり、野菜を育てる難しさを知った子どもたちです。収穫した野菜は、給食に入れてもらい、ありがたくいただきました。
きりん組(3歳児)
厳しい暑さの日が続きましたが、汗をかくと着替えようとしたり水分を進んで行おうとしたりと、この夏でさまざまなことを身に付けました。また、水遊びが大好きな11人は、ばしゃばしゃとダイナミックに毎日の水との触れ合いを楽しみました。
水遊びを通して身の回りのことにたくさん挑戦し、自信を付けた夏! 残暑も体調に気を付けながら元気に過ごしていきたいと思います。
お絵描きが好きなきりん組さん。祖父母お招き会に向けてプレゼントを作成中。どんどんイメージを膨らませています。
七夕飾りと短冊は保育参観でお家の人と一緒に作りました。みんなの願いがお空に届きますように。
こあら組(2歳児)
おひさまがじりじりと照りつける中、暑さに負けず元気に過ごすこあら組の子どもたち。
「今日はプールは入れるかな?」と毎朝、水遊びを楽しみにしていました。水鉄砲にじょうろ、バケツを使って水に触れたり、頭からかぶったりしながら、存分に楽しみました。
水遊びを通して、支度や着替えが自分でできるようになり、この夏で心も身体もぐんと成長した子どもたちです。
友達と一緒に遊ぶ場面が増えてきました。みんなで積み木を運び、「ここに置いていいよ!」と話し合いながら協力してお家を作っていました。できあがったお家に入り、ブロックをアイスに見立てたり、テレビを見る真似をしたりと、仲良くくつろぐ姿が微笑ましかったです。
サマーハッピーデイズ2日目は虫探しをしました。見つけるのが上手で、お部屋に入るとすぐに隠れている虫を見つけていました。お土産に花火をもらい、嬉しそうに握りしめていました。
りす組(1・2歳児)
気持ちよく晴れ渡った青空と賑やかなセミの声に、まだまだ夏本番を感じるこの頃。りす組の子どもたちはたくさん遊んでいっぱい食べ、しっかり休息もとりながら元気に過ごしています。
言葉数が増え、お友達同士で名前を呼び合ったり、楽しくおしゃべりをしたりと、どんどん成長しています。
保育参観でお家の方と一緒に七夕飾りを作りました。今年度初めての保育参観でしたが歌や体操を披露したり、制作をしたりとお家の方と一緒に楽しい時間を過ごすことができました。
大きな紙を前にして、ワクワクする子どもたち。ダイナミックに水色絵の具をのばして青空を作り、野菜のスタンプで気球を浮かべたら、夏の大冒険に出発! りす組の共同制作ができあがりました。
ひよこ組(0・1歳児)
高く澄んだ青空の中、伸び伸びと過ごすひよこ組の子どもたち。たくさん遊んで、いっぱい食べて、しっかりと休息を取りながら、体の変化に気を付けつつ、暑い夏を元気に過ごしています。
サマーハッピ-デイズでは、ひよこ組の子どもたちも虫探しに初挑戦しました。先生と一緒に、隠された折り紙の虫を探しました。虫を見つけると「あっ!」と指を差している子もいました。
最後はみんなで記念写真を撮りました。
お部屋では、自分の好きなおもちゃを見つけて遊んでいます。最近は、お友達のそばに寄っていき、関わりを楽しみながら、仲良く遊んでいる様子が見られます。
笑顔でピース春号(6月発行)
鯖石保育園の2025年度は、49人でスタートしました。
入園、進級し新しい環境に少しずつ慣れてきた子どもたち。玄関のチューリップやこいのぼりを眺めながら、楽しく過ごしています。
ぞう組(4・5歳児)
年長児12人、年中児7人の計19人でスタートしたぞう組です。
憧れの名札を付けて、うれしそうに登園して来る子どもたち。進級した環境にも慣れて、すっかりお兄さん・お姉さんになりました。
さまざまな体験を通して、楽しい思い出をたくさん作り、喜びや自信につなげていきたいと思います。
タケノコの制作をしました。タケノコの皮は、紙皿に絵の具を塗って作りましたよ。1年を通して季節の制作をたくさん楽しんでいきたいと思います。
畑にジャガイモを植えました。畑の名前は「きらきらにじいろばたけ」に決まり、みんなで看板も作りましたよ。この後は夏野菜や大根を植える予定です。みんなでおいしく食べられるよう、大切に育てていきたいと思います。
きりん組(3歳児)
きりん組は11人でスタートしました。
4月の頃は不安や緊張もありましたが、少しずつ新しい環境に慣れて「おはよう!」「せんせい、みて!」とかわいい声が聞かれます。それぞれお気に入りの遊びも見つけ、園生活の楽しみを感じ始めた姿が見られます。
楽しいことをたくさん経験して、笑顔いっぱいの1年にしていきたいです。
桜の木の下でハイ、ポーズ! 桜の花びらが風に舞い上がると、歓声が上がりました。
大型おもちゃを組み合わせてごっこ遊びや、サーキット遊びで大賑わい! 遊戯室で、朝から元気に活動しています。
こあら組(2歳児)
8人でスタートしたこあら組は、進級当初から元気いっぱい! 毎日、お部屋から楽しそうな声が聞こえてきます。
4月の初めは不安で涙していた子も、少しずつ慣れてきて、笑顔で過ごす時間が増えてきました。
子どもたちの主体性を大切に、ゆっくり丁寧に関わっていきたいと思います。
お天気が良い日は、お友達と手をつないでお散歩に出かけます。「虫さん見つけた!」「ケンケン鳴いてるね」といろいろ発見しながら、お散歩を楽しんでいます。
絵本が大好きなこあら組。「これ読んで!」とリクエストされることも。最近は静かに座って見ることができるようになってきました。
りす組(1・2歳児)
1歳児2人、2歳児5人でスタートしたりす組は、毎日元気いっぱいに過ごしています。
言葉をたくさん覚えるこの時期は。お友達の名前を呼び合ったり、色を覚えたりといろいろな言葉を吸収し、やり取りを楽しんでいます。
一人一人とゆったり関わりながら、よく笑い、よく動き、元気いっぱいの1年にしていきたいと思います。
制作が大好きなりす組の子どもたち。準備をしていると「それなぁに?」「たのしそう」と意欲的に取り組んでくれています。家庭の日のプレゼント制作で、絵の具を使いました。筆をしっかりと持って、かわいらしい作品ができました。
絵本の読み聞かせを1日2回しています。「ももんちゃん」や「ノンタン」など、お気に入りの絵本があり、みんなが座って観ることができるようになってきています。絵本が始まる前の手遊びも、いつもノリノリです。
ひよこ組(0・1歳児)
令和7年度のひよこ組は4人でスタートしました。
新入児の子どもたちですが、あっという間に園生活に慣れ、笑顔で過ごせることが増えています。自分の好きなおもちゃや遊びを覚え、お友達と一緒に遊ぶ姿が見られるようになりました。
すべてが生まれて初めてのことばかりの子どもたち。一日一日を大切にしながら、無理なく、ゆったりとした雰囲気の中で、関わりを大切にし過ごしていきます。
園庭や散歩に行くと、大きなこいのぼりを見上げていました。
子どもの日のお祝いでは、こいのぼりと写真を撮ったりゲームに参加したりと楽しい時間を過ごしました。
ひよこ組も集会に参加しています。「今日はどんなことをするのかな?」と、ワクワクしているようです。
遊びにおいで! 子育て支援室「バンビちゃんルーム」
北鯖石保育園子育て支援室「バンビちゃんルーム」は、小学校に入る前のお子さんと保護者や妊婦が過ごすことのできる場です。今年度から就園しているお子さんも利用できるようになりました。
お家の方同士が仲良しになったり、みんなでお子さんの成長を感じ合ったりしています。
子育て相談も受け付けていますので、親子で気軽に遊びに来てください。お待ちしています。
木曜日は、赤ちゃん優先日です。
いろいろなおもちゃがあるので、好きなおもちゃで自由に遊ぶことができます。
「お楽しみタイム」では、親子で手遊びやふれあい遊びを楽しみます。
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子ども未来部 保育課 北鯖石保育園
〒945-0113
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電話:0257-22-4452/ファクス:0257-22-4452
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更新日:2026年03月02日